通常サイクリング - 童心週記
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2020年初サイクリング

通常サイクリング
01 /04 2020
明けましておめでとうございます。
2020年も早4日目、正月気分も抜け始めつつある新年最初の週末となりました。
今年も色々な活動をし、まだ見ぬ場所への冒険を楽しみたいところです。

が、まずは新年初の活動。
元旦から荒天続きであった空もようやく少し晴れ間が覗き、自転車に乗れるような雰囲気となりました。
さあて、軽く乗ってこよう!


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そんなこんなで近所の公園からスタートです。

今回は久しぶりにMTBを引っ張り出してきました。
1年ほどずっと置物状態でしたが、コメントに質問も有ったりしたので、久しぶりに乗って感触を思い出してみることにします。

まずは公園内を軽く一周し、ダートや段差を超える感触を思い出そうとしましたが、雨上がりの翌日のため、水はねや、ぬかるみが酷く、あっという間に泥まみれとなり心折れ、別天地を求めて走り出すことにしました(笑)


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てなわけで、まずは標高300mの東福寺野公園まで登り、谷を越えて次の集落へと向かう里山サイクリングへとコース変更。

毎年この頃になるとこの辺りに登ってきていますが、今年は全く雪がありません。
平地はともかく、この辺りまで登っても全く無いっていうのはすごい暖冬なんだな・・・


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葉の落ちた木々から除く、低山の峰々。

雪もなく、秋のような木々が物寂しいですね。


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木々の隙間から、はるかに伸びる里山の姿。
ちょっと山に入ればすぐにこのような光景が眺められるのが素晴らしい。


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さて、閉園したブドウ園を下って、次の尾根へと向かいます。

・・・このブドウ園も、昔子供を連れてブドウ狩りに来たのになぁ・・・
新聞で見ましたが、猿の被害が酷すぎて辞めることにしたと書いてあった気がします。

イノシシも今年は猛威を振るいましたが、人と野生の垣根が近すぎる場所が増えてしまったんでしょうね。
とても残念です。


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風情ある、新東福寺橋を越えて再びの登りが始まります。


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小さな集落を抜けて、振り返れば広がる郷の姿。
こういった山間の光景がなくなりつつあるのは寂しい限りですが、人も減り、平野部に固まっていくのは時代の流れかもしれませんね。

そのうち気楽に走れる山の間道も減っていくことでしょうね。


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登り切って広がる田園風景。

白く染まりつつある山々が真正面に見える良い光景です。


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振り返って平野部を見れば、富山湾の湾曲した姿が一望できる素晴らしい光景。

山も、海もきれいに見えて、こういった所に一度住んでみたいものだと思わせられます。
雪が降ったら酷いんでしょうけどね。

でも、雪に染まった丘から眺めた光景が素晴らしいので、また訪れたいと思います。


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その後、さらに丘を越えて下って、剱岳へと向かう道のりであり県道320号線に合流したところで帰路へ就くことにします。

今年初めてのサイクリングも、なかなか楽しい道のりでした。

その後夜になって、再び大雨となってきて、今年の新年の天候は本当に荒れ模様の今一つでしたが、今回は雨に打たれる前に帰れて良かったと言ったところでしょうか?

何はともあれ今年一年も天候に恵まれて、楽しく活動できますように・・・


それでは今回はこのへんで。
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2019走り納めサイクリング

通常サイクリング
12 /29 2019
毎度のことながらご無沙汰しており、いつの間にやら今年もあと数日で終了となります。
ご無沙汰が毎度のことになりつつありますが、日々トレーニングは続けており、日々のランのみならず、ほぼ毎週ハーフマラソンを走るように心がけております。

しかしながら、基本同じコースをただ走っているだけで、書くことが無い(笑)
ブログには向かない活動かもしれませんが、しばらくは走力を高める作業を優先したいと思います。


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さて、2019年最後の週末は、飛び切りの好天に恵まれました。
前述のとおり、土曜日はハーフを走り
日曜日は久しぶりのサイクリングへと旅立ちます。

剱岳を中心に据えた、美しい北アルプスを皮切りに蜃気楼ロードをメインに走り始めます。

しかし、ロードに乗るのも9月の本州最南端の旅以来3か月ぶり?
随分とご無沙汰したものです。

体力は落ちていませんが、定期的にロードに乗らないと、お尻の耐久力が低下して、長くサドルに跨っていられなくなるので定期的に乗って、尻を固めないといけませんね。


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さて、道の駅魚津を過ぎれば、蜃気楼ロードで最も海を近く眺める、美しいコースへとやって来ます。

今日は海が非常に穏やかで波が低く、水面がまるで鏡のように白く輝いています。
これは珍しい。


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更に黒部市に入り、幹線道路を外れた農道を走れば、水の張られた田んぼがこれまた鏡のように美しく輝いています。


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そして、水面に映る絶景。

白馬から、僧ヶ岳、剱岳、立山、大日岳に至る山々が水面に映り
上下に広がる、「鏡北アルプス」が顕れています。

ほえ~。きれいだなぁ~・・・
何度も通った道ですが、この光景は初めて見たかも。

いいものを見て得した気分です。


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そして清流流れる黒部川を渡って引き返しに。
帰りは新川広域農道ルートへと、上流に向かって登っていくことにします。


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そして再びの絶景。

黒部川河川敷に沿って走る管理道路からは、
立山連峰に加えて、後立山連峰の山々までが一度に見渡せる、超特大パノラマが楽しめます。
ここに来るのも1年ぶりくらいかな?
雲一つない、最高の天気から、素晴らしい光景を堪能します。

やはり自転車はいいな。
同じ道でも、走るたびに新たな発見があり、ランではちょっと物足りない遠出気分も満足させられます。


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さて、最後に帰路へ向けて腹ごしらえです。

日差しが温かいながらも、冷たい空気で冷やされた身体を
熱々の「もつ煮こみカレーうどん」を食べ温めたのち、帰路へと就いたのでした。

今年の活動は今日までかな?
残念ながら、30日と大晦日は悪天候のようですしね。

そして、かれこれ丸8年を終えようとしている当ブログですが、来年もボチボチまったりと、続けていこうと思います。


それでは今回はこの辺で。

お花見サイクリング2019『春の四重奏』を目指す

通常サイクリング
04 /14 2019
さて、何年ぶりにブログに広告が出るほど放置してしまいました。。。

ランニングにかまけて記事にするネタがなかったのもありますが、やはり新年度は忙しくなかなか気が休まりません。
そして『平成』から新元号『令和』もあと少しとなった中。

新年度初の活動は、毎年恒例のお花見ライド。
今回は新川広域農道を富山県東部の端、朝日町方面へと、春の桜の名所舟川べりに広がる桜並木と白いアルプス、菜の花とチューリップとが織りなす『春の四重奏』を一目見たいと走り出したのでした。


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4月も半ば、今年は3月に暖かい日も多く、桜は早咲きで既に葉桜の物も見られましたが、やや標高の上がるスーパー農道沿いは満開の桜が数多く咲き誇っていました。


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そして朝日町、舟川へ。
桜の名所で有名なこの川沿いも、満開の桜が土手一面に咲き誇り、桜のトンネルを作り上げる見事な光景が見られました。


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すごい長さの桜並木が壮観です。
ただ、桜も多いが人も多い。

快晴の週末となったためか、臨時駐車場もいっぱいになるほどの賑わいで
歩道や土手を歩く人々で溢れています。

う~ん。
残念だけどちょっと風情がないかな~。
やっぱり私は農道沿いの桜並木で満足かも(笑)


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そして肝心の『春の四重奏』は達成できず。

満開の桜、白く輝く北アルプスは朝日岳までは完璧ですが、チューリップはやや少なく、黄色い絨毯を織りなしてくれるはずの菜の花は今年はちょっと遅れているのだとか。

どうやらバシッと決まった『春の四重奏』を眺められるかは、運も必要なようです。
まあまた来年の楽しみでが残ってラッキーとも言えます。


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しかし、それでも未だ蕾の菜の花越しに眺める朝日岳と青い空の景色は最高です!
黄色と桜色と白と青。

十分美しい四重奏の景色です。
そして、桜ってどうしてこんなに人を惹きつけるんでしょうね。
また来年も、枝いっぱいの花々を見に走りたい。


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さてその後は帰路のついでに黒部宇奈月温泉駅に立ち寄り。。。
いよいよ迫ったGWのビックサイクリングのための切符を受け取っていきます!

今年は10連休!!
充実した自転車旅が楽しめそうですが、人も凄いんだろうな・・・
どうか電車に自転車を置くスペースが有りますように(笑)


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・・・その後、おまけで帰り道には咲き誇るチューリップの球根畑から、見慣れた剱岳や毛勝三山の姿も堪能します。

春はどこへ行っても美しい光景ばかりです。


それでは今回はこのへんで。

富山広域農道~砺波~富山新港へ

通常サイクリング
01 /14 2019
成人の日の祝日。
もう2回目の成人も当に過ぎた自分にはさしたる感慨もない祝日ですね。

しかしながら、その祝日にスキーに行きがっていた娘は風邪を引き、暇になった親父は新春ライド第2弾と相成りました(笑)


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空気は冷たいがまばゆい晴天。

富山で冬の最中で3日も好天が続くとは実に珍しい。
貴重な晴天を有効に使用させていただき、前回は東の黒部方面へと進んだため、今回は西のほうへ進むことにしましょう。


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そんなこんなで富山広域農道から国道359号を目指して走り、神通川を越えて井田川より牛岳を眺めます。

各山々は、スキー場が白く染まっており実にきれいです。
天気もいいし、膝の不安さえなければ、牛岳登山なども面白かったかもしれませんね。


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そして砺波市に入り、ランチタイム。
359号沿いにあるお食事処「うえの」さんに立ち寄ります。


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今日の目当てもジビエ料理。

『猪カツカレー』と『鹿カツ』の豪華組み合わせをいただきます。

鹿カツは当然おいしいながらも、
猪もしっかり煮込んで臭みをとってあり実においしい。
ただカレーに組み合わせてあるせいもあるでしょうが、ジビエ特有の臭みが無くてちょっと物足りないかな。

この「うえの」さんは、ジビエ料理が豊富でうどんや鍋なんかも食べられるので、また今度立ち寄ってみることにしましょう。


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腹も満足したのち、相変わらず広くて大きな庄川河川敷を眺めたのち、折り返しとすることにします。

気分のいい光景です。


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庄川右岸堤防道路を一気に下ります。

先日の黒部川堤防道路と同様、人もおらずしばらくは快走区間です。


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堤防沿いに自転車道が整備されており、途中左岸に振り替わっている区間もありますが、今回は右岸にこだわって走ります。
途中旧大門町などの市街地を除けば右岸の堤防に沿って走ることができました。

河口も近づき、二上山が随分と大きく近づいてきます。


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庄川河口を過ぎて、奈呉ノ浦から富山大橋を眺めます。

今日は海も綺麗で、潮の香りが心地よい。


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いつもはそのまま直進して、海王丸パークから越ノ潟フェリー、または富山大橋のあいの風プロムナードなどを通過して帰路へ着きますが、今日は気分を変えて富山新港を迂回していくことにします。

旧新湊市街地。日本のヴェニスだそうですが・・・う~ん。
どうかな?


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市街地にあるお菓子やさんの甘い香りに誘われて買い食い。

名物『おらんだ焼き』
固いワッフルのような見た目です。

味は昔の一斗缶に入っていた炭酸せんべいみたいな感じ・・
結構大きくて食べるのに苦労しました(笑)


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その後、富山新港内の展望公園の新湊弁財天に立ち寄り・・・
アルミ製の弁財天様は、ギラギラとしてなんだかウルト○マンの一族のように見えてきた・・・


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釣り人たちが竿を傾ける公園内をしばし散策したのち、日も傾き始めたころ、
いつもは渡る、富山大橋を眺めつつ岐路へと着いたのでした。

さて、今日も充実した一日だった!

この先も春までにまた何度か乗れるだろうか?
このまま雪が降らなければいいのになぁ・・・。


それでは今回はこのへんで。

2019初サイクリング『新川広域農道』

通常サイクリング
01 /13 2019
ついこの前正月だったかと思いきや、もう1月半ばとなりました。
そして、この週末は、晴天に恵まれた絶好のアウトドア日和。

昨年来より痛めた膝は、少しずつランニングなどが可能なまでに復調していますが、いまだ山の下りや長距離ランには不安があるため、平野部を中心に負担のかからないコースでサイクリングへを行うことにします。


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幸い暖冬で平野部には雪もなく、しかしながら剱岳を中心に見事な雪景色の北アルプスを眺めながら、新川広域農道を黒部方面まで走ることにします。

ロードに乗るのも秋の本州最東端以来か・・・
ずいぶんご無沙汰したものだ。


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走りだせば、魚津市・黒部市方面に進むにつれて空は明るくなりはじめ、風は冷たいが、ときおり日も差し、日に当たっていれば暖かい快適なライドを楽しめました。

そして魚津市を超えて黒部市に入れば山の景色は一変し、こちらも雪に彩られた後立山連峰が目の前に広がります。


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黒部川に到着。
広々とした河川敷が気持ち良い。


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上流部もまた素晴らしい。
冬で空気が澄んでいるため遠くまでよく見えます。


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河川敷を少し下れば、北陸新幹線の高架手前くらいがベストビューポジション。

朝日岳から雪倉岳はもとより、白馬岳を中心に鹿島槍ケ岳の頭まで覗いています。
こいつはテンションあがるわ~。


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雪に染まった白馬岳、旭岳、清水岳


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これまた真っ白な朝日岳


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そしてちらりと除く唐松岳から鹿島槍ヶ岳までの頭。

今日の展望は最高だな。
黒部方面に走ってきて正解でした。


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気持ちよく河川敷を下り、黒部市外に入ったのち、生地駅近くのジビエの肉を使用した餃子を提供する、ジビエぎょうざ家さんにて軽く小腹を満たします。


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見た感じ普通の餃子ですが、中の肉はそれぞれ鹿と猪が使われており独特の風味があります。

岩塩と胡椒で食べると肉の味がはっきりと味わえてお勧めですね。
イノシシはちょっと野生の香りがして好き嫌いが分かれそうですが美味しい。私は好きですね。
シカは臭みもなく、肉の味もとても美味しい。これは普通の豚よりもいけるのではないだろうか。

八尾や南砺市などの山方面に行けばジビエが手軽に食べられる店もあったりしますが何分遠いですから、このような店が平場にあると嬉しいですね。

そしてあっという間に完食。
餃子と言わず、なんかもっと肉の塊をモリモリ食べたい(笑)


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食事の後は、すぐ近くの足湯バイオー湯で足の疲れをほぐします。
あったまる・・・癒されるわ~。
やはり冬の足湯は最高ですね。

まったりしたのち帰路へとついたのでした。

こんな感じで程よく汗をかき、目も舌も心も満足した、幸先の良い新年初ライドとなりました。


それでは今回はこのへんで。

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