秘湯法師温泉旅行&スモークベーコンを作ってみる。

燻製・グルメに関する童心
03 /05 2017
さて、爽やかな初春を感じさせる陽気となった今週末。
職場の同僚Yさんと共に、群馬県にある秘湯法師温泉へと贅沢にも湯治に行ってきました。

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雰囲気溢れる山間一軒家。
1世紀以上の歴史ある宿のようです。

法師の湯の由来は弘法大師様が発見されたからとも言われる様ですね。。。
本当に弘法様はどこにでも現れなさりますね・・・


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宿の中を分け入るように流れる川。

温泉も本当に雰囲気の良い造りで浮世の穢れとストレスを綺麗さっぱり流し落とせた旅路となりました。


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さて、群馬まで行ったついでに、2年前の東京サイクリングの際に訪れることが出来なかった世界遺産、富岡製糸場にも寄り道します。

しかし・・・もともとそんな大それた観光地でもなかった為なのでしょうが、歴史や文化に興味が無ければ行ってもかなりきつい場所ですね。
世界遺産が観光遺産では無いと言うことが実に良くわかります。


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その後、帰ってからは、旅行に行く前に買っておいた、期限が迫って半額安売りで売られていたベーコンを久し振りにスモークして燻製にすることにします。

ベーコン自体もともと燻製されているものでしょうけど、消費期限が迫っていることや、万人受けするようなあっさりした燻製でなく、しっかりとした香りを付けたスモークベーコンが食べたかったことも有り、再度燻製することにします。


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自作のダンボール製燻製ボックスに今回の食材を並べます。

ベーコンだけでは勿体ないので、チーズも燻製を行うことにします。
チーズの燻製は簡単で、かつ燻製して水分が飛んで表面がパリッとなったチーズは、酒のつまみにもってこいですからね(笑)


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準備完了後、ガスコンロに点火。
非常にシュールな光景です。

そして、ダンボール箱からは次第に煙が上がってきます。


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1時間ほど煙を当て続けて、完成。

元がベーコンですから燻製にするのも楽なものです。
1キロほどのスモークベーコンとスモークチーズの完成です。


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早速試食。

フランスパンにガーリックペーストを塗ったガーリックトーストにベーコンとチーズを乗せてみました。
これはめちゃくちゃ美味い!!

ガーリックトーストの香りと、スモーキーなベーコンとチーズの香りがたまりません。
当然味も最高!!


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そしてもう一品。

スモークベーコンを使用したホウレン草のポパイ。
これも美味過ぎ。

自作で1からベーコンを造ろうと思うと、豚肉の塊から1週間以上かかる大仕事になってしまうのですが、市販のベーコンに薫製のトッピングを加えるだけでも随分と違った味わいを堪能できますね。

そして、まんべんなく燻煙を浴びせたチーズも美味い。
酒が進みます。

やはり燻製は手軽で面白いですね。
寒い季節じゃないとなかなか食材を外で干せないため、この先の季節では難しいでしょうけどまた何か燻製してみたくなりますね。


それでは今回はこのへんで。
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村上牛ステーキ&笹団子

燻製・グルメに関する童心
11 /29 2016
さて今回もあっさりとした内容。
今週末は奥様の本家のある新潟県最北の市、村上市へ遊びに行ってきました。

富山から300キロはある中々遠方の土地ですが、最近は高速が故郷のすぐ手前まで延びてくれたので随分と楽になりました。


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さて、今回は実家ついでに、東京在住の裕福な親戚という強力なスポンサー力(笑)により初の村上牛専門店に入店することが出来ました。

金の卵時代に東京へ移り住んだ世代はリッチな方が多いですね。
ラッキーです。


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そして新潟を代表する和牛、村上牛の特級ステーキ200g。

なんとこれで1万円オーバー・・・

とても個人では食べようとは思えない代物です。
何年も村上に通っていましたが、始めて見た・・・

さて食べて見ます。
実に柔らかくて美味しい。
薄味の味付けがより肉そのものの味を確かなものにしてくれてじっくり味わって食べさせられます。

美味しいのか恐れ多いのか自分でも良くわかりません(笑)
もうこんな肉一生食べられないかもしれないからしっかり味わっておこう。


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さて、感動の村上牛のあとは大衆的なお土産のある道の駅朝日まほろばで、これまた大好きな新潟名物笹団子。

そのこしあんバージョンを買ってきました。
私は断然粒あんよりこしあん派ですね。

地元の工場で作られた手作りの笹団子は、通常の物よりふっくらとして見るからに美味しそうです。


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美しい緑の団子の中には綺麗な澄んだこしあんんがぎっしり。

甘すぎない餡と、笹餅の香りと歯ごたえとが混ざり合って実に美味しい。
高価な肉も良いけれど、こういう素朴な美味しさもまた良いものです。


それでは今回はこのへんで。

ジビエ(熊肉)を食べる

燻製・グルメに関する童心
02 /13 2016
2月に入って早半ば。
春の足音はもうそこまで来ているかのような陽気となりました。

そして時折冬特有の澄み切った美しい晴天の日も見られたものの、間が悪く仕事だったりして相変らず悶々と暮しています。

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 建国記念日の、夕暮れも近づいた冷たく澄みきった空と山。。。
 なんでこんな日に仕事だったのかな~
 本当に、上手くタイミングが合わないものです。


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 さて、余談はさておき。
 今回は、ハンターの知り合いを持つ知り合い(笑)から、熊肉(ツキノワ)を少し貰ったので、それを見よう見まねで調理して、食べて見ようと思います。

 さて、凍った状態でもらったのを、解凍したものがこちら。
 赤々とした肉に凄い大量の脂身が着いてます。

 この油が冬眠の時の長期に渡るエネルギー源となるのでしょうね。


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 まずは薄切りにして、軽く塩コショウで焼いてみる事にします。
 熊肉は焼くと固くなると言うけどどうかな?

 焼いた瞬間、何とも言えない臭い獣肉の匂いが漂ってきて、食欲が減退します(笑)


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 焼けた。

 食べて見ると結構うまい。
 流石に豚や牛に比べれば固いですが、美味しい肉です。

 豚よりは牛に近い食感です。
 野性的とでもいえばよいのか、独特の味がありますが脂身と一緒に口に入れると中々に美味ですね。
 
 薄く切って焼けば、焼き肉でも充分美味しいかも。
 

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 さて肉の半分ほどを家族に分け、その後一日ほどリンゴに漬けて肉を柔らかくした後、調理を行うことにします。

 と言っても大分少なくなったし、私のレパートリーでは大したものは出来ないけどね。


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 せっかくですから、とんこつ味噌風味鍋のと、ビーフ(ベア?)シチューを作ることにしましょう。

 使う具材も殆ど一緒ですから効率的です。


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 まずは定番の熊鍋が完成です。

 なるべく脂身の部分を多く入れて食材に染み渡るようにします。


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 そして同時進行でベアシチュー(笑)も完成。

 こちらはもう全く通常のビーフシチュー状態ですね。


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 さてと。
 いっただっきま~す。

 どちらも汁ものですが細かいことは気にしないことにしましょう。

 どちらも結構うまく出来て美味しい。
 しかし熊鍋の方は、やはり熊肉は風味が強く、肉を口にしたときに臭みを感じたため、鍋はもっと味を濃いめにしたほうが良かったかもしれないな。
 でも煮込んだ脂身が最高に美味い!!
 
 ベアシチューはシチューの風味が強いため、熊独特の味はあまり感じなくなって食べやすく出来ました。
 肉も噛みしめれば熊独特の味わいを楽しめて、結構ヒットですね。

 熊か・・・・

 山で出会ったら怖いけれど、 また食べたいなぁ(笑)
 自分で捕れるようになれたらいいんですけれどね。
 
 その時はもう趣味の世界で済まないでしょうね・・・


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【おまけ】
 昔々、私がまだ小学生の頃から始まって、今でもどこかで連載している、犬が必殺技を使う某マンガで、マタギの老人が猟犬の子犬に熊肉を食べさせようとするシーンが有りました。

 多くの子犬たちは熊の匂いを怖がって食べなかったのが印象に残っているのですが、実際のところはどうなのでしょう?

 ちょっとうちの犬でやってみましょう。
 とはいえ、腹を壊されては困るので脂身をちょっと炙って鼻先へ持っていきます。


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 いつもは豚の肋骨などをやると、ものすごい勢いで飛びつきますが、流石に警戒しているのか少し匂いを嗅いでいます。

 果たして食べるのかな・・・?


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 あ、食べた。

 始めに少し匂いを嗅いだくらいで、別に怯む様子も無く、美味しく召し上がられました。。。
 飼い犬で野性を忘れてしまっているのかもしれないし。焼いたせいで獣臭が少し飛んだのかもしれませんしね。
 でもまあ現実はこんなもんか。。。


 それでは今回はこのへんで。

ハーフマラソン&男の手作りチーズinハンバーグ

燻製・グルメに関する童心
03 /02 2014
 今回の活動
 
 先週フルマラソンの距離を完走したばかりのところでしたが、いまだ筋肉痛も収まらぬ中でおよそハーフの距離である20キロを目標にランニングを行いました。
 
 1週間経った今も筋肉痛が収まらないことからも、私には42.195キロを耐える体力は有っても、それを走り切る『筋力』が不足している気がします。

 加えて物の説明書によると、フルマラソンを走り切る為にと、余りの長距離を走るのはかえって有害のようですしね。
 ハーフくらいをスムースに走り切れるような体を、まず作ってみましょう。


 
 そんな今回のルート。
  
 いつもの様にウェーブパーク滑川から、魚津市の道の駅蜃気楼までを、サイクリングロードである富山朝日自転車道に沿って海岸の堤防を走ります。

 片道およそ9.5キロ、往復で19キロとほぼハーフマラソンの距離となる手頃な道のりです。
 
 今までの感じですと、20キロくらいなら問題なく走れるはず。
 
 それではスタートです。


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【11時半】
 さて、スタート地点であるウェーブパーク滑川に到着。

 今日は太陽も出ておらず、寒々とした風景に加えて、実際に冷たい風が吹いてきて、一瞬心が折れそうになります。

 寒い・・・今日の最高気温は9℃って言ってたっけ・・・体感温度はは5、6℃位ですかね・・・

 けれども継続は力なりですね。
 半年に一度フルマラソンよりも、月に一度はハーフマラソンです。
 
 意を決して走り始めます。
 

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【12時】
 スタートからおよそ5キロ地点である、早月川河口へ到着。

 先週からの筋肉痛がやや痛みますがいいペースです。すっかり体も暖まりました。
 
 ここまで寒い曇り空の日ですが幾人かのランナーとすれ違います。
  
 ここでしっかり目にストレッチを行い、先へと進みます。


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【12時30分】
 折り返し地点である、道の駅蜃気楼に到着です。

 ただの日曜日でも結構車が停まっているものです。

 流石に今日は寒いのでソフトクリームはやめておくことにします。


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 堤防の上から、黒部方面。

 天気も悪いので灰色の空と、海を見ても特に感動も無し。
 
 さて、まだまだ元気が有るのでもう少し先へと走りたい気持ちになりますが、私の悪いクセですね。

 これは当初の計画通りに、かつオーバーワークにならないうちに引き返す勇気持つ練習でもあります。


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 快調に走る帰り道。

 走り始めて10キロ以上になりますが、まだまだ足は元気です。


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【14時】
 無事にスタート地点に帰り着きました。

 19キロ走るのに、かかったタイムは2時間半。

 このペースを維持できればフルマラソンで5時間台をはじき出せるのでしょうが、やはり、20キロ手前くらいで足の感覚に違和感を感じ始めてきました。

 おそらくは、この後足の痛みも増して、どんどんペースが落ちてくることでしょう。

 ここから先をスムーズに走れる様にならないといけないんだけれどなぁ・・・

 頑張ろうっと。

 さて、運動した後はエネルギーを補給しないといけません。
 
 特に壊れた筋肉を作り直すための【タンパク質】は重要なはずです。

 帰り道、スーパーに寄って食材を買いつつ帰路へと着いたのでした。


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 そんなこんなで本日の第2部。

 手作りハンバーグの巻き。

 買ってきたのは豚・牛相挽肉およそ700グラム、500円程度

 そして玉ねぎ一つです。

 いつもトレーニングした後はシーチキンや、鶏胸肉を食べていましたが、毎回それでは流石に飽きてきました。

 今日は脂肪分がどうしたとか面倒なことは抜きにして、ハンバーグにするんです(笑)


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 まずは玉ねぎを地道にみじん切りにします。

 涙を流しながら、15分ほど刻み続けて程良い細かさとなったところで、器に移してレンジでチンした後、10分ほどフライパンで飴色になるまで炒めます。


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 塩・こしょう適量と、味の素とおろしニンニクを少々加えた所で

 炒め終わった玉ねぎと、つなぎの生卵と共にこね始めます。 


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 10分ほどこね続けたでしょうか?

 挽肉は程良い粘りを持ち始めて、ハンバーグ然としてきました。


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 つかんで持ち上げても、粘りが強いため落ちません。

 よしよし良い感じです。後は丸めて形にするだけですね。


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 と、その前に一つまみ、レンジでチンして味見してみます。

 う~ん
 ちょっと塩気が弱いかな?それにちょっとコショウが強いかも。

 ちょっと塩を足しましたがコショウはどうしようも有りませんね。
 
 まあ良いや(笑)

 細かいことは気にしないのが男の料理です。
 

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 丸める際に、4分の1にカットしたモッツァレラチーズを包み込んで、挽肉の半分は【チーズハンバーグ】に仕立て上げることにします。
 
 よーく包み込んでおかないと、焼いているときに中身が漏れてくるのでしっかりと包み込みます。


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 完成。

 700グラムの挽肉は、チーズ入り・チーズ無し合わせて8つのハンバーグとなりました。


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 うん実にもっちりとしていておいしそうです。

 このまますぐに焼きたいところですが、ラップをして、2時間ほど冷蔵庫で熟成をさせることとします。


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・・・2時間後

 運動を終了してから早4時間近くが経っており、はたして今からタンパク質を摂ったところでどれほどの効果があるのか疑問ですが、ようやく焼きにかかります(笑)


 第3のビールを飲みつつ、フライパンに薄くオリーブオイルを引いた後、蓋をして中火で片面5分程じっくりと焼き上げます。

 いい匂い。酒がすすみます(笑)


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 片面が焼き上がったところで裏返します。
 
 立ち昇る湯気と、たっぷりの肉汁。見ているだけでも美味しそうです。


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 その後は10分ほどじっくりと焼いて出来上がり。

 程よく焦げ目がついて益々美味しそうです。


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 お皿に盛りつけてて中を開けばますます溢れる肉汁と、香りが広がってきます。

 とても100グラム70円程度の、外国産豚牛混合の挽肉から作ったとは思えない出来栄えです。


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 チーズも程よく中でとろけております!!

 いやあ美味しそうだ。


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 プレーンのハンバーグには、おろしダレをかけてあっさり風味で食べることとします。

 早速妻子や、父母にも食べさせてみましたが、懸念だったコショウの風味も焼いたことで薄らいだようで、大層好評でした。

 このハンバーグは、肉以外に使っている材料はは、玉ねぎと、卵のみのシンプルなものですが、その分【肉】の食感を充分に味わうことのできる物であり、特にパンをつなぎに使った『パンバーグ』に慣れていた父母たちには特に衝撃的で、好評であったようです。

 さて、これでようやく私も食べることが出来ます。

 うん美味い。
 
 駆け足で作ったけれども中々の出来栄えとなりました!!やはりたまに料理をするのは楽しいものです。

 そして、どうか全て筋肉にな~れ(笑)

 無理かもね・・・


 それでは今回はこのへんで

チェリーコークと徒然なる日々

燻製・グルメに関する童心
12 /21 2013
 久方ぶりの更新ですが、12月に入ってからというもの富山県では雨と曇りと時々雪の天気が続き、全く活動意欲がわかない天気が続いていました。

 毎年のことながら、北陸の冬場は憂鬱にな気分にさせられますね。

 外での活動が出来ないのであれば、作っていないプラモが山積みになっているのでそれらでも仕上げるべきかもしれません。。。 

 そんな中、何気なくスーパーを覗いてみると珍しいものが。
  

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 なんと、懐かしのチェリーコークが販売されているではありませんか。

 いや~好きだったんですよねこれ。

 ちょっと独特のチェリー?風味がする飲み物ですが、その通常のコーラーともまた違うパンチの利いた味わいがクセになります。

 売り場から姿を消して久しく、最近は値段が高めの輸入物しか売っていなく、中々頻繁には買うことが出来ませんでした。

 たまに、色合いや味わいが似ているドクターペッパーを飲んでみたりもしましたが、ややドギツイ感じが強く、私には余り好ましい味ではありませんでした。


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 そんなこんなで再版されていたチェリーコーク。
 家飲み用の1.5リットルと、外出飲み用の500ミリリットルペットボトルを箱買いしておくことにします。

 これだけあれば飽きるほど堪能できるな・・・
 
 今度何時市場に出回るかわかりませんからね(笑)いや~何だかラッキーだなぁ


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 さてその後は、何時の間にやら忍び寄ってきたクリスマスのイベントに付き合い、娘と二人、親子でクリスマスケーキ作り教室へと行ってきました。

 娘は全く私に手伝わせようとはせず、最初はどうなる事かとヒヤヒヤものでしたが、フルーツも自分で切って盛り付けし、スポンジの周りに生クリームを塗ったりとなかなかの活躍を見せてくれました。

 いつの間にやらやるようになったものです。
 
 そして完成しましたが、クリームの立て具合が柔らかすぎて、ベチョベチョの状態で塗ったために、イマイチな外観になってしまいましたが造った本人には満足する仕上がりとなったようです。

 チェリーコークと共に、この夜美味しくいただくことが出来ました(笑)

 甘いケーキに、更に甘いチェリーコーク。

 これは胸焼けしますね。
 
 さて・・・平地にはまだ雪が降りてきていませんが、何時の間にやら冬になってしまいもうすぐクリスマス。
 
 年賀状の準備も終えれば、2013年の終わりももう少しです。
 早いものだなぁ・・・ 
 
 と、言った感じで、最近は何の変化も無い感じです(笑)

 
 それでは今回はこのへんで 

OKI

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