2015-11

Great Toyamarse - 富山2名山 ひと筆書き【呉羽山~二上山】

 今回のタイトル、別にグレートでも何でも無い道のりですが、いい語呂を思いついてしまったので・・・
 私とあの方の共通点など身長と頭髪くらいですしね。 

 さて、この3連休は全体にスッキリしない日々が続いていましたが、ダラダラしているのも勿体ないので何かしようと思いました。
 
 ただ、どこかの低山に行こうという気にもならないし、ロードバイクに乗ろうと言う気にもならない。
 先々週の六甲以来、すっかり燃え尽きてしまっています。

 なんと言うか、いろいろ準備するのがめんどくさいんですよね(笑)
 
 だったら靴はいて走るだけのランニングでもしようかな・・・
 いやいや流石に走るだけというのは手を抜きすぎか・・・


 
 そんなこんなで今回のルート。

 まずは富山駅より富山市のシンボル呉羽丘陵山へ向かって、その最高峰【城山】の145.3mを踏破した後、ロードを走って高岡市のシンボル標高274m【二上山】を踏破した後伏木駅までの、およそ36キロの道程です。

 思ったより距離があるけれど、先々週50キロ歩いているのでまだ足は覚えているでしょうから行けるんじゃないかな?
 それではスタートです。

PB221692.jpg
【8時】
 11月22日(日)電車に乗って富山駅前に到着です。

 3連休中日の日曜の朝であり、駅前にはそこそこ人通りがあるため、駅の端に隠れ準備を行い、速やかに出発することにします。


PB221693.jpg
【8時15分】
 富山駅を発ち、人通りの少ない宿泊街を一路呉羽山へ向かって走り出します。

 ちょっと駅前を離れれば静かなものです。


PB221695.jpg
 神通川河川敷より、立ち並ぶアンテナが特徴的な呉羽丘陵が一望できました。


PB221699.jpg
【8時40分】
 坂道を登り、呉羽山展望台前に到着です。

 今日は紅葉も時期を過ぎ、更には曇天の為見物者もおらず静かなものです。


PB221701.jpg
 展望台からは富山市街地が一望できます。
 背後にはうっすらと僧ヶ岳や毛勝三山のシルエットが浮かび上がっています。

 また、丁度北陸新幹線の姿も見て取れました。


PB221711.jpg
 その後一度下山し、交通量の激しい県道44号を通過し、対岸の最高峰城山方面へと進みます。
 
 ここには歩道橋や地下道なんかが欲しいところですね。


PB221713.jpg
 そして落葉の積もった風情のある登坂路を再びランニングし始めます。

 まだ序盤で身体も良く動き楽しいヒルクライムです。


PB221717.jpg
 そして、途中から山頂を目指してトレイルへ。

 ただのランニングシューズはやはり滑ってトレイルは歩きにくいですね。
 トレランシューズとの違いが良くわかります。


PB221722.jpg
【9時15分】
 呉羽丘陵最高峰、城山山頂へ到着します。

 かつての白鳥城跡のこの地は今となっては木々に覆われて視界も悪く、残念な展望です。
 
 さて、今日はここからさらに、15キロ先の高岡市までのロードが待っています。
 山頂の余韻もそこそこに下山して、先を急ぐこととします。


PB221729.jpg
 呉羽丘陵の梨畑を眺めつつ、射水、高岡方面へと進みます。

 霧と、野焼きの煙で展望はあまりよくありませんね。
 凄い豪快な野焼きだなぁ。。。良いのかあれ?


PB221734.jpg
 その後、平地へと入り、先ほど横断した県道44号を走ります。
 山から下りてくると、賑やかで楽しい道のりに感じられます。


PB221736.jpg
 そして、国道8号線へ。

 普段自家用車か、自転車でしか走ることのないこの国道を、ランニングで走ると言うのは初めてであり、中々新鮮な感動でした。

 途中から人気のない間道にでも入って進もうかと思っていましたが、意外に気分よく走れるため高岡市まで8号を突き進むことにしました。


PB221740.jpg
【11時40分】
 高岡市に入り、庄川から二上山を眺めます。
 
 ようやく目的地が近くなって来ました。
 この後、昼食を摂って休憩します。

 腹が減っても適当に休憩できるポイントが多く見つけられるのも、8号を走るメリットですね。
 

PB221743.jpg
【12時45分】
 この時点では8号から離れて県道255号沿いの、小矢部川から二上山を眺めます。

 随分と近くなって緑がくっきりと見て取れるようになった上、青空も見える様になって今日一番の光景でした。

 やはりアウトドアには晴天が一番ですね。
 さあ、もう一息です。
 

PB221748.jpg
【13時10分】
 ついに二上山山頂へと続く万葉ライン入り口にたどり着きました。

 ここからおよそ山頂まで5キロのヒルクライム。
 そして今日のゴールである伏木駅まではおよそ15キロ。
 ここまでの20キロ以上の、山とロードの組み合わせをクリアしたことによる足の疲労は誤魔化せない状態ですが、気合を入れなおして先へ進みます。


PB221752.jpg
 万葉ラインに入った後は、いくつものつづら折りの急登が続き、疲労した足に堪えます。
 
 あまり先を考えないようにして、黙々と出来る限り駆け足で登り続けます。
 

PB221758.jpg
 そして、御前中に登った呉羽丘陵と同じく、ここに二上山西山丘陵にもある【城山】山頂手前で、展望が開けて小矢部川流域の平野部が一望でるポイントを通過します。
 
 城山山頂からよりも、この道路上からの方が木が無く展望が開けています。
 

PB221761.jpg
【13時50分】
 城山山頂へ。
 何人かのドライブによる観光客を横目に、先へと進みます。


PB221765.jpg
 一旦、西山丘陵を下って、紅葉の中をいよいよ本日のハイライト、二上山へと走り抜けます。
 
 もう少し~


PB221766.jpg
 大伴家持像が目印の山頂への登山道入り口。
 
 山頂まではあとたったの200mです。


PB221768.jpg
【14時】
 ついに、本日最高峰274m『二上山』山頂へ到着しました。

 はるばる富山から長い道のりでしたが、後は下り基調のロードを走って帰路へと着くのみです。

 二上山山頂は展望も無いので、幾人かのハイカーの方とすれ違いながらも速やかに下山を開始します。


PB221778.jpg
【14時50分】
 山頂から意外に長い道のりを走り続けて、ようやく市街地へと帰り着きます。

 視界の先には遥か富山市の呉羽丘陵が見えていました。

 あんな所から、そして山頂も通って走って来たんだな・・・
 心地よい達成感に包まれて、もう急ぐ気力も無くなり、ここから駅まで残りの道のりをのんびりクールダウンしながら歩き始めたのでした。


PB221781.jpg
 途中のコンビニでビールを買いつつ悠然と伏木の街並みを歩きます(笑)

 今日の道程に乾杯!!

 今回は完全公共交通機関と二足歩行のみの旅ですので、この先のコンビニでも更についつい飲んでしまいました。
 いやあ~これは楽しい♪

 思いっきり運動した後で、馴染みのない街を酒を飲みつつ散策する。
 これは何だかクセになりそう。


PB221785.jpg
 ビールを片手に伏木駅へ。
 
 ランニングするような恰好をしたオッサンが何故かビール片手に駅へやってくる。
 我ながら意味不明の光景です(笑) 
 どう見ても不審者だなぁ・・・

 しかし、駅に着いてみたはいいものの、電車の時間まで1時間近くあるのか・・・
 田舎の哀しさですね。

 それにしても・・・
 ここまで歩いてすっかり・・・
 腹が・・・減った・・・・


PB221786.jpg
 そして更に気分よく周囲を見渡してみれば、居酒屋のような小料理屋を発見。

 うん
 雰囲気もいい・・・
 定食あるのか
 今日はここにする・・・かな。


PB221787.jpg
 暖簾を潜れば、高齢のご夫婦の営むちょっぴり薄暗い、いかにも昔ながらの食堂兼駅前の居酒屋といった趣です。

 時間も早く、お客も私の他にはおひとり様のみ。

 まずは生ビールを頂きますか♪
 うまい。
 やっぱり缶ビールとは違うね!


PB221788.jpg
 そして、刺身定食。
 いかにもな手作り的雰囲気が良い。
 そして、汗だくで疲れ切った身体にはこの優しい味わいがまたいい。

 ここ最近のジャンクなカロリー補給的なアドベンチャー飯とはまた一味違った旅ならではの趣ある食事です。
 
 まさに一人飯の自由なる時間。
 NHKの映る薄暗い店舗の中、ビールを片手にのんびりゆったり、知り合いの一人もいない食堂で自由気まま。
 
 伏木の街での夕暮れ時の晩飯を堪能したのでした。
 
 ああ満足。時間までノンビリした後電車に乗って帰路へと着いたのでした。
 面白かった~。

 見知らぬ土地での一人飯は面白いかもしれない。
 今後も冒険に組み入れて見たいですね。当然アルコール付きで(笑)
 
 え~と、今日は何をした話だったっけ?
 まあいいか♪


 それでは今回はこのへんで  
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テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

『2015KOBE六甲全山縦走大会』参加してきました

11月8日(日)
今年も富山からはるばる神戸まで赴いて、単独1回と大会参加2回で、通算3回目の六甲全山縦走を行ってきました。

 今年最後のビッグイベントだったのですが、哀しいかな昨年以上の大荒れの天候に見舞われる悲惨な一日となってしまいました。

 昨年の大会も雨に見舞われる残念な天気であり、今年こそ快晴の空の下で神戸の山々を堪能して、私の六甲全山縦走は最後にしようと思っていたのですが、2年連続不完全燃焼極まりない結果となってしまいました。

 どうやら自分は相当神戸に好かれているのかもしれませんね・・・
 晴れるまで来いと言う事なのか?

 今回は一日中灰色の世界で、新たな見どころも無かったので特に内容の無い、ジメッとした記録です。

 それではスタートです。


PB081690.jpg
【6時】
 前日用事で神戸入りが23時を過ぎ、寝不足の為始発を乗り過ごしてしまいました。。。

 それでもまだ日の登らぬ薄暗い中、スタート地点である須磨浦公園へとやってきます。
 
 神戸は既に小雨のパラつく悲しい天候でしたが、こちらは幸いまだ雨は降っていませんでした。
 しかしこの後は、道程の半ばにも差し掛からぬうちから雨に打たれる一日で、この先もテンションの上がることはありません(笑)

 ただ、富山と異なりまだ暖かく、雨に打たれても寒いとは感じないのが唯一の救いでした。


PB081692.jpg
 とりあえず第一の山頂旗振山へ。

 大分薄明るくなってきました。
 始発から時間がズレたためか、心なし道も空いている気がします。


PB081693.jpg
 灰色の世界の中、神戸の街の光が控えめに輝いています。

 雲多いなぁ・・・


PB081701.jpg
【6時40分】
 その後、おらが茶屋、高倉台の市街地を抜けて、400階段手前に差し掛かり、やはり大渋滞に巻き込まれます。

 山肌を貫く階段は遠目に見ても色とりどりのウェアでわかる大渋滞となっています。

 まあ、急な階段を急いだところで、消耗するだけだからノンビリでいいのですけどね。 


PB081703.jpg
【7時45分】
 ・・・たっぷり1時間かかってようやく横尾山へ。
 やはり時間かかるなぁ・・・もう何だか眠たくなってきました。


PB081705.jpg
 途中山の隙間からは、明石海峡と淡路島への入り口が垣間見えました。
 懐かしいなぁ・・・

 また淡路島一周サイクリングに行きたいものです。
 

PB081707.jpg
【8時5分】
 須磨アルプスへ。
 やはり、市街にほど近いこの場所で、標高以上の威容がある稀有な場所ですね。

 横尾山から須磨アルプス手前の鎖場でもタップリと渋滞しまていまししたが、ようやく流れが良くなって来ました。

 その後も灰色の世界の中、9時15分高取山、9時55分鵯越駅、10時10分菊水山入り口へと歩を進めて行きます。


PB081721.jpg
【10時45分】
 菊水山山頂へ。  
 ようやく前半の難所をクリアしましたが、小康状態であった天候は、ここから本格的な【雨模様】へと悪化の一途をたどります。

 うわ~これはひどい。
 余りの雨脚の強さに耐えかねて雨具を羽織りさっさと先へと進むことにします。

 当ブログにコメントを下さる勝本さんの姿もササッと探してみましたが判らず、雨に打たれるため次の山へと急ぎ菊水山を下山します。

 その後も時々小康、ほぼ雨模様。
 の状態が続きますが、菊水山を下ったところで暑さに耐えかねて雨具を脱ぎ、この先は雨に打たれながら歩くこととします。


PB081726.jpg
【12時5分】
 大龍寺手前の自販機コーナーで水分を補給。


PB081727.jpg
【12時20分】
 市ケ原。 
 ここで不本意なことに、決して走っていないのに他者を追い抜いたところ、背後からトレランするなと、心無い発言を受け、ただでさえテンションの低い精神状態の中に更なる追い打ちを受けます。
 
 何だかなぁ・・・
 ここまで何人にも追い抜かれていて気分が悪いのでしょうけれど、私は歩くのは速いのでランニングしているように感じたのかもしれませんね。
 
 しかし、アウェイで参加させていただいている者として、『走らない』というマナーは厳守しています。
 ですが、自分への挑戦として全力で『歩いて』います。
 そういった行為すら許容できない器なのかねぇ・・・
 
 六甲全山縦走大会が好きなんでしょうが、その気持ちの向け方は違うんじゃないのかなぁ。
 哀しいし空しい。
 天候と同じくもやもやとした気持を抱えて先へ進みます。


PB081728.jpg
【13時半】
 もやもやしつつ、麻耶山掬星台に到着。
 しかし展望台はすっかり雲の中です。
 
 当然美しい景色などは望むべくもありません。


PB081730.jpg
 暖かいホットレモンを頂き少し気分が晴れてきます。

 しかし、止まっていれば寒いし、雨には打たれるしで良いことないな。
 さっさと先へ行こう。


PB081732.jpg
 中盤の難所にして一つの区切りである麻耶山を過ぎれば、後の縦走は随分と楽になって行きます。

 そして今回が3回目の一年に一回のイベントですが、コースもほとんど覚えているため随分と楽に感じます。
 また、次第に人の姿が切れるようになり、昨年よりまばらになったのが早い気がします。
 
 やはりこの悪天候で早々に切り上げた人が多いのかもしれませんね。


PB081733.jpg
【14時半】
 六甲山郵便局にて甘酒が振る舞われており小休止します。    

 またウォッシュレット完備のトイレも使わせてもらえるため、大事な休憩ポイントでもあります(笑)


PB081734.jpg
 暖かい甘酒。

 特に今日はありがたい。
 暖かい甘みと声援が本当に染み渡って生き返りますね。


PB081736.jpg
【15時10分】
 六甲ガーデンテラスに到着するも、相変わらずの雲の中。
 観光客の姿もまばらで寂しい雰囲気です。


PB081737.jpg
【15時45分】
 雲の中の六甲道路を進み、六甲最高峰、標高931m六甲山山頂へたどり着くも、すぐさま下山します。
 
 アハハな~んも見えねぇ(笑)
 

PB081739.jpg
【15時50分】
 最終チェックポイントを通過。
 残すは4分の1、たったの14キロ(笑)

 後は厳しい山も無いけれど、疲れた脚にこの距離は堪えます。
 先の道程を覚えている分余計に辛いものがありますね。
 余り考えないようにして先へ進みます。


PB081742.jpg
 霧に包まれた幽玄な鉢巻山トンネル。
 去年以上の雲の量のため、より一層幻想的な光景です。


PB081749.jpg
 太平山を越えて、時刻は17時を過ぎ、次第に灰色から漆黒の闇夜が近づき、棚越新道を越える急な石畳の階段を照らすランプが霧の中で幻想的に揺らめきます。

 異世界の中を歩いているようです。

 その後も次第に暗くなる中、小康状態であった雨脚はより一層強さを増していき、森の中の木々に守られつつも雨に打たれながら宝塚までを進むこととなります。

 当然山間からの神戸の美しい夜景など、そもそも雲に包まれて見ることも出来ず、何人かの集団と塊になりながら、まるで敗残兵の行軍のようにひたすら黙々と歩き続けたのでした。


PB081751.jpg
【17時50分】
 ようやく塩尾寺へ
 
 終わった・・・もう急ぐ気にはなれないな。
 あとはただダラダラ道なりに歩いていくだけです・・・


PB081760.jpg
【18時15分】
 ゴール手前の交差点へ。
 手前のローソンは残念ながら閉店してしまっていました。
 祝杯用のビールが買えない(泣)


PB081761.jpg
【18時20分】
 湯本台広場にゴール!!
 出発から12時間20分
 無事に縦走を完了することが出来ました。

 長く苦しい道のりに加えての悪天候でしたが、やはり3回も歩けば慣れてきますね。
 これまでで一番あっさりとたどり着いたような感覚です。
 
 さて、疲れたし、流石に日が暮れて、雨に濡れた体は寒気を感じる様になってきました。
 速やかにホテルへの帰路に就くことにします。


PB081764.jpg
 阪急宝塚駅前では、今年も甲子園大学の学生さんたちが、お汁粉、豚汁等の暖かい食事と共に参加者達をもてなしてくれていました。

 苦しい道のりを越えて精魂尽き果てそうになった身には、なんというか見知らぬ他人の祝福の声もありがたいですね。
 疲労した体と、荒みつつある心に温かい物が注ぎ込まれていくようです。

 3回目の六甲全山縦走は色々な意味で不完全燃焼で不本意な結果となりましたが、悪天候の下でも体力の低下も感じられず満足の行く歩みが出来たことが唯一の収穫だったでしょうか。

 改めて思い起こせはやっぱり楽しい一日でしたが、もうコースも覚えているほど充分堪能したし、何より余裕のなかった日程、悪天候、低下するモチベーションの中歩き抜いて、六甲は自分の山では無いんだな~と改めて実感した気がします。
 神戸まで旅行がてらに訪れるのは楽しかったけれど、一人歩きも寂しいし、もう充分かもしれないな。

 最後に悪天候の中スタッフの方々もお疲れ様でした。
 一日ありがとうございました。
 23日の大会も頑張ってください。そして、良い天気になりますように。


 それでは今回はこのへんで

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