2019年07月 - 童心週記
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グランツール南2019に参加しました

サイクルイベント
07 /28 2019
7月29日は昨年2018に初参加した、新潟県小地谷市で開催されたグランツール南へ、今年も再びお邪魔してきました。

この大会は、コースの景色もよく変化に富んで、さらにはエイドも充実して、参加者にとってはコストとタイムあたりのパフォーマンスが非常に良くく、なおかつ地域に人達が一体となって作り上げているといった雰囲気が伝わる良い大会です。

近場からの参加者の方には、ちょっと走り足りない規模かもしれませんが、私のように遠征してくる人間には手軽に見知らぬ土地でのサイクリングを満喫できる良イベント。

富山からの参加者が少ないようなのでぜひ一度体験してみてほしいなぁ~と思いますね。


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【6時】
さて、そんなこんなで深夜2時半に出発し、国道8号をメインに下道を3時間半。
受付会場となる越後岩沢駅に到着します。

なお、昨年は台風一過のフェーン現象で、晴天ながらとんでもない猛暑の中の大会でした。

そして今年は通過した直後といった按配で、曇り空で、時折ポツポツと打たれつつ、雨が上がり天候は回復に向かいつつある中の大会となりました。
以前は豪雨でコースが危険な状態になったりということもあったらしく、台風に縁が有る大会のようです。


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続々と集まる参加者たち。

今年は過去最高の300人超えの大会であるようですね。
色とりどりの自転車たちがスタンドに並べられてスタートの時を待っています。



そして今回のルート
およそ65キロと小ぶりな大会ですが、今年は通過点&第3エイドとして山本山山頂が加わり、実に5つものエイドが出迎えてくれる豪華な大会でした。


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【7時半】
開会式も終わり、いよいよスタートです。
ゼッケン番号の若い順に並び、50人程度の人数ごとに出発します。
スタートの時は、なんだかいつも緊張します。


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そしてスタート。
岩沢駅付近の住宅街を一周してメインコースの山間地へと向かいます。

この大会、地域の方が大勢玄関先で手を振って応援して下さるのがうれしい。
深夜に出発して、わざわざ来た甲斐があります。


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そして山間部へ。
標高は低いながらも登り区間が連続する道のりです。

日差しは弱いけど、蒸し暑い。
台風が過ぎ去った後だから余計でしょうが蒸しますね。


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そして小地谷市を含み、上越からこの魚沼地域に至るまでの、ほくほく線全般にみられる美しい棚田の光景も、今日はちょっと曇りがちで色合いが今一つかな?
時折日差しも差すんですけどね~。

残念ですが天気次第なところも、こういったアウトドアイベントの醍醐味と言えるかもしれません。


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また、コースからは、途中蛇行する信濃川の姿が垣間見える区間もありますが、今日は昨晩からの雨で茶色の濁流が流れてなんだか空恐ろしさを感じる光景となっていました。


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【8時15分】
そして、15キロも走れば早くも第一エイド。
深夜に出発してきたので少し空腹感もありましたから助かります。


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そして、このグランツール南は豊富な夏野菜がエイドに充実してるのも特徴かもしれませんね。
よく冷えたきゅうりにトマト。

夏って感じです。


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そして今回初
キュウリのニンニク漬け。
一緒になすびのニンニク漬けもありました。

さっぱりとしたきゅうりと、ニンニクの風味がたまらんですな。


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そして味噌をたっぷりとつけて食べるもろきゅうもまた絶品。
蒸し暑さでどんどん汗が流れるので塩気を体が求めています。


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そして第一エイドの最大のお楽しみ、はちみつレモンの乗ったかき氷。
さっぱりとして実に美味い


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エイドを出れば美しい里山の光景が広がるのもこの地区の特徴。
棚田と広い整理田も見られる米どころですね。


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そして豪雪地帯ならではの、高床式住居(笑)
家々は、玄関までに更に1階分くらいの高さまでかさ上げされた床の基礎部分が設けられています。

古い家だけでなく、真新しい住居でも用いられているとは、冬の積雪が空恐ろしいですね。
工費が高そうだな・・・


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【9時】
そして山本山への山道を登って行けば第2エイド、おぢやクラインガルデンに到着です。


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こちらのエイドも所狭しと夏野菜。
1本きゅうりに、丸ごとトマトが食べ放題。
ワイルドです。

味塩をたっぷりぶっかけて食べると実においしい。
そして、ひんやりとして夏の暑さにちょうど良い。


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そしてスイカ。
普段は面倒で食べないんですが、ここで食べるスイカは美味しい。

甘みが身に染みる。
たださっきから冷たい野菜を大量に食べてちょっと腹の調子がおかしくなったかも・・・
でもどのエイドもウォッシュレットがあるので安心です(笑)


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・・・さて。
出発しようと思ったらインスタ映えポイントとの看板を発見。
ほほう・・・


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芝生の中を、ノコノコと歩いていけば、大きく蛇行する信濃川を眺める絶景。
お~。。。

でもこれから登った先にある、沢山ポケットパーク展望台からの眺めのほうがきれいかな~。


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エイドを出発し、その沢山ポケットパーク展望台へ。
おぢやクラインガルデンから、より高みから見下ろすため、さらなる景色の広がりを楽しむことができます。


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小千谷市街地方面。

これもきれいなんですが、やはり弥彦山まで見えた快晴の去年の光景が印象に強いかな。
ちょっと残念ですね。

そしてポツポツと雨も降ってきたのでさっさと先へと進むことにします。
今年は進むにつれて天候が回復しつつも、前半は時折ポツポツと降られる時間帯がありました。


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美しい牧草地の広がる山本山山頂エイドを目指してさらに登っていきます。
とはいえ、山本山の標高が337mですから、それほど苦労もしないうちに走りきることができます。

景色もいいし、真夏の暑い中で走るにはちょうど良いサイズですね。


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【9時40分】
そして山頂へ。
トイレや管理棟に、電波塔もあったりとかなり広い空間が広がっています。
山頂というより、丘の上といった感じですかね。


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そして山頂エイドでは手の込んだ加工品が提供されました。

バターナッツかぼちゃのプリンと、胃袋かぼちゃのプリンが出迎えてくれました。
?どんなかぼちゃ??
イラストから想像するしかありませんが、きっと変り種かぼちゃなんでしょうね。


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さてお味は・・・

うん。
プリンかと思いきや、シャーベット状になったケーキっぽいお菓子の底に甘いカラメルソースが入っています。
何と表現したらいいのかわからない(笑)

しかし、甘くて冷たくて、プリンよりは腹ごたえがあって、ケーキよりはサッパリして美味しいです。
そして両カボチャの味の違いはよくわからなかった(笑)
すいません。


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さて、その後山本山から一気に下って、大きな貯水池を眺めつつさらに下り・・・


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広がる田園地帯を抜けて、再び山間地へと移動していきます。


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そんな中にも、6月に参加した長岡チャレンジサイクリングのメインコースの山古志地区などと同様に、こちらでもいくつもの養鯉池が存在していました。


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そして厳しい登り区間の最中、昨年も眺めた一級河川茶郷川源流の碑
今年もやってきましたよ。


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【10時半】
わかとち第4エイドに到着です。
昨年は日差しが強く、40度越えの炎天下の下でしたが、今年は気温も30度を切っていて、かなり楽にここまで来ることができました。


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そしてここでもエイド食が楽しみです。
まん丸のナスビの漬物に甘いミニトマト。
昨年ほどではないにせよ、暑い中ヒルクライムを終えた体がさっぱりします。


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そしておにぎり。
やはりこの地区の米は旨い。


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そしてありがたいのがアイスキャンディー
今年もしっかり全ていただいて、火照った体を冷やさせてもらいました。

さて、次のエイドに着けば、残りは10キロ足らずですから、実質後もうひと踏ん張りですかね。
もうひと山越えて、最終エイドへと向かいます。


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棚田と、養鯉池のある光景を眺めつつ山深い道を抜け・・・


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一転して明るく大きく広がった農地のど真ん中を走り抜けて、県道47号へと移動していきます。


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【11時】
最終エイド、真人ふれあい交流館に到着です。

多くのスタッフの方が、エイドの敷地から身を乗り出して出向かえてくださいました。


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そしてラストのエイド食。
豆乳プリンと、冷たい甘酒。

このグランツール南で冷たい甘酒の美味しさに目覚めた私は、ありがたくお代わりをしつつ、チャポチャポになるほど味わわせていただきました。

豆乳プリンも、今年は飲めるようにと液体状でそのままゴクゴクト飲み干します。


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さて、最終エイドを経てば、後は人里近い道のりがメインとなります。
信濃川を再びわたり、ゴール地点である越後岩沢駅を目指して走り・・・


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早朝にも走った、集落の中を抜けて・・・


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【11時半】
ゴ~ル。

いやあ楽しかった。
スタートから4時間。
メーター読みで64キロの道のりを走り終えました。

今回が2回目の参加ですが、コンパクトにすっきりまとまって、それでいて走りごたえもある
半日で終わって、遠方からの参加も優しい、やっぱりいい大会ですね。


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そしておもてなしはまだ最後にもう一つ。
ゴールして、参加賞をいただいた足でそのまま、駅前の山紫さんへ移動して・・・


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豪華、夏野菜カレーを好きな盛りでいただくことができます。

さっきまで散々食べてきたのですが、今度はサッパリ冷たいものから一転して、ガッツリアツアツの食事が振る舞われます。
そして結構辛い~。
ゴールし終わったというのに、坂道を登っているかのごとく汗が噴き出してきます(笑)

そして、お腹も一杯になった後、再び富山への帰路に就いたのでした。


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そしておまけ。
家に帰ったから、参加賞を広げてみます。

今回の参加賞は昨年以上に豪華。
魚沼産のコシヒカリに、冷やし中華。
スポドリの素に、昨年とは色違いの、黒いグランツール南のソックス(笑)

こんなにもらっていいのか?
参加費も他のイベントに比べて低めなのに、ありがたいことです。
冷やし中華は早速食べてみましたが、コシがあってとても美味しかった。

さて、これで昨年の楽しさから、是非もう一度走ってみようと思っていたグランツール南2019も終わりです。
会場までがちょっと遠めですが、やはり楽しい大会でした。
ぎりぎり天候にも恵まれて、無事に走りきることも出来て、今年も遠征した甲斐が有りました。

実行委員の皆様そして地区の皆様お疲れ様でした。よいひと時をありがとうございました。


それでは今回はこのへんで。
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梅雨の合間にタイヤ交換

メンテナンスに関する童心
07 /21 2019
さて、7月ももう半ばを過ぎました。
海の日もとっくに過ぎたのですが、季節は今だ梅雨模様。

じめじめした空気と蒸し暑さとで何にもする気になりませんね・・・
まとまったアウトドア活動も出来ないし、つまらないことこの上ありません。


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そんな中でも7月7日には上市町で行われた、初となる【大岩マラニック12キロ】のプレ大会に参加したりと、細々と活動をしておりました。


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そして今週は夏本番前に、各種消耗品を交換してしまいましょう。

まずはタイヤ。
メインのロードバイクCLX2.0用に、定番で使っているミシュランパワーエンデュランスと
サブ&街乗り用のGIANT RX2用のコンチネンタルの定番タイヤ、GP4000SⅡです。
なお、タイヤ交換とかの記録をブログにでも残しておかないと、いつ交換したのかわからなくなってくるんですよね(笑)

・・・CRCの安売りを狙って購入しましたが、2台分購入すると、財布のダメージがでかいでね。


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さて、私はここ最近ミシュランばかり使っていて、更にコンチネンタルは初めてです。
触ってみた感じは、両者バンク防止ベルトも装備していて、重さや質感などもよく似た感じです。

ただ、コンチネンタルは車やバイクのような、とてもタイヤのゴムっぽい匂いを感じますね。
メカっぽくていい匂い(笑)
ミシュランはあまり匂いがしないのでなんだか新鮮です。



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そして交換予定の2台のタイヤは、すでに2シーズンを経過しかなり劣化が進んでおります。

CLX2.0に装着していた、ミシュランパワーエンデュランスは、スリップサインまでにはまだ余裕がありますが、細かいひび割れだらけ。
すでに中身が見えかかっている部分もあり、GWのロングライドで劣化がさらに進んだような気がします。


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そしてRX2に付けていた、PRO4エンデュランスは細かいヒビに加えて、なんだかケーシングがほつれ始めてきた個所もあります。
このタイヤこそ大した距離は走っていないんですが、経年劣化で2年くらいが寿命なのかもしれませんね。

もったいないけど事故など起こさないうちに、交換してしまいましょう。


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そしてすっかり薄汚れたバーテープも交換。
最近は安くてデザインもいい、シルバのバーテープがお気に入りです。
ちょくちょく交換するものですからね。


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そしてついでにブレーキシューも交換。
BBBのBBS-28HP ウルトラストップへ。

前モデルのBBS-26HPとはパターンが変わっています。
より複雑なパターンとなり、設置面積が減って、水はけや放熱性、タッチは向上しそうですが、その分減りが速そう・・・

でも2シーズン使っても写真の程度ですからね。私の使用では十分だな。


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そして前から気になっていた、シマノのロード用SPDの最軽量ペダル、PD-ES600をしばらく使ってみたところ、

クリートに削られて、側面が刃物のようにだんだん鋭くとがってきて、停車の時などでふくらはぎを擦り傷だらけにするため、ヤスリで角を落としました。

こんな事になるのって私だけ?
結構鋭くて痛いんだけど・・・

また、これまで使ってみた感触ですが、正直個人的には前モデルのPD-A600の方が好きかも。

ケージの後ろ部分が無くなった事により、踏み面が小さくなったと感じる上、前後長の差が無く正形に近くなったためか、装着の際裏表が解りにくくなりました。

おまけに足を切られるし(笑)
う~ん、旧タイプに戻す気はしないけど、早く新型が出ないかな。


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そんなこんなで完成。
ほんとはチェーンやチューブ類も変えたかったけど、また財布と相談してかな。

軽く周囲を走ってみましたが、コンチネンタルGP4000SⅡは、パワーエンデュランスよりもしっとりしてる感じかな?
もう少し天気が良ければ試し走りがしたいのですが・・・

でもやっぱり実際に目につくタイヤやバーテープなんかを交換すると、走りたい気持ちが沸き起こってきますね!!
今年の夏は少しがっつり走りたいと思っています。
まずは、来週のグランツール南からですね。


それでは今回はこのへんで。

OKI

大人になった全ての人へ
輝く冒険の日々は誰にでも
そんな思い出日記の徒然書